「毎日、毎日...ハードな営業で走り回って帰ってきたら、日報に追われる。
一体、俺 何時になったら帰れるんだろう...」

毎日、うんざりしますよね。

僕も以前は同じ気持ちでした。
会社のために日報を書いている気がしていたのです…。

でも考えてみてください。日報って誰のために書くのでしょうか?

例えば契約から、間が空いたお客様に3年後に訪問したとします。

会話の中で次のようなことを、さらっと話したとしたら
お客様はどう感じるでしょうか?

・3年前、お子様が習い事をしていたこと…
・お子様の小学校入学の年だということ…
・奥様の趣味について…

そういった家族のことを話すだけで・・・

お客様からしたら、3年前のことでも、
しっかりと覚えてくれていることに感激するでしょう。

そのことがお客様にとって「安心して契約を任せられる」
そんな信頼感につながり、自然と紹介が出やすくなるものです。

これが本当の日報ではないでしょうか?

意識を変えて日報を書くことで
全く「やらされ日報」ではなくなるでしょう?

営業活動の考え方一つでお客様への満足はアップするものです。

それでは次回以降も実践的な保険営業ノウハウをお伝えしていきますね。

保険営業マンが見込客で一生困らない技術を広めることが僕の使命です!

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