以前の投稿でもお伝えした
上位20%のお客様が売上の80%をもたらす

ここまでは結構考える営業マンが多いんですが、その先の行動によって実際に売上が劇的に変わるんです!

上位20%のお客様に対して考えるべきは…

『親密度!』

具体的には「お客様とどれ位仲良くなっているか?」をバロメーター化(ランク付け)するということです。

 

ほとんどの営業マンは「無意識に」親密度が高いお客様に足を運びがちです。

問題なのは「上位20%」のお客様なのに『親密度』が低くなっているお客様が数多くいることに全く気付いていないケースが多い!!

いつの間にか大口のお客様がごっそり突然解約・・・(涙)

こんな事ありませんか?

それは単純に契約後のアフターフォローが不足して「親密度」が下がったいたお客様の周りにもっと「親密度」が高くなった保険屋さんが現れた。

このケースが圧倒的に多いんです!

逆に言えば「上位20%のお客様」に『親密度』を意識してアフターフォローできれば・・・

結果的に他の営業マンの大口のお客様が紹介などであなたのお客様になるということです。

 

こういう活動の実例を今後シェアしていきますのでお楽しみに♪

『一期一会 全ての出会いに感謝』